自動車保険の関連Q&A一覧についてご紹介

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自動車保険

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関連Q&A
自動車保険について質問です ①同じ保険会社でも、代理店によっては保険料は違うのでしょうか?②車を新しく購入したのですが、ディーラー の営業マンが保険会社の変更を促してきます。車を変えた場合、保険を変えるのはよくあるのでしょうか?③ディーラーが促してくる保険会社の保険料を、値引きしてもらうことは可能ですか?よろしくお願いいたします
A1.同じ保険会社の同じ保険商品、同じ内容で同じ条件であれば、保険料は同じです。A2.珍しいことではありませんが、今保険契約があり、その契約中に代わるのであれば、必ず契約者にデメリットがあります。そのデメリット部分を説明されたのでしょうか?このあたりをちゃんと説明することは業界のルールです。A3.保険料を値引くことはもちろん、保険契約を条件に他のサービス(たとえば車の値引きやオプション品の追加等)することも、いずれも保険業法という法律に違反する行為です。※補足 代理店制度のある保険会社では、個人が保険会社と直接契約することはありません。逆に代理店制度のない保険会社で代理店経由での契約を望まれてもそれは無理です。どこにメリットを感じるかで変わってきます。保険料の安さにメリットを感じるのであれば後者。個人情報をはじめとする様々な情報に触れる人数が少ないのも後者ですね。
自動車保険の保険金について質問します。先日相手の車がわき見運転をしていて、自動車同士の事故に遭いました。警察・保険屋へ電話し、過失割合が9:1に落ち着きそうです。車修理にこちら側の車両保険を使うとのことの連絡が保険会社からありました。免責5万円を支払うようになるのですが、例えば車修理に20万かかるとしたら、9:1割合なので物損で2万円の支払いで済むはずなのに、なぜ修理費が確定していないのに、車両保険を使うと私側の保険会社が言ってきたのかわかりません。あえて物損を使わずに車両保険を使うのに理由があるのでしょうか?
「対物」のみ使っても、「対物」+「車両保険」を使っても、どちらも3等級ダウンです。(等級プロテクトを付けていた場合等を除く)保険を使わない=対物も車両も使わないということです。また、例えば修理費20万円で、【質問者さん】10:90【相手】なら、免責5万円でも、相手からの回収が18万円あり、5万円<18万円なので、実際の自己負担額はありません。(相手からの回収額は免責部分に充当されます。)それを踏まえて、もう一度考えて見てください。例えば、相手の車の修理も20万円なら、対物から2万円、車両から2万円の支払いとなり、合計4万円の支払いとなります。等級が20等級だったり、長期契約しているなら使った方がいい金額です。等級が6等級などだったら、自己負担の方がいいですね。補足>車両保険を使っても損はないという意味でしょうか?すでに対物から支払っているならそういうことです。対物の支払いがまだであれば、対物+車両保険の支払いがいくらになるのか確認して、次回更新からの保険料UPの金額と比べて見てください。>保険会社は私の出費を少なく済むように考えてるのでしょうか? トータルで(次回からの保険料のUPを含めて)考えているかは分かりませんが、今回の事故だけに関して言えばその通りです。ここでは、保険の内容が詳しく分かりませんので、質問者さんの保険のことを一番把握している代理店に一度相談して見ることをお勧めします。
バイク保険について教えて下さい(至急)実家のバイク保険の見直しをしてます。ネットで無料見積りをして比較しているのですが、初心者なので等級区分が分からなくて教えて下さい。父(60)はいつ頃か分かりませんがバイク保険と自動車保険に加入していて、バイク保険料が高いので他社に入りたいとの事で調べてます。1~20までのあるのですが、最後の20には20(前年は20)(前年は19)と書いてあり、新規加入になると等級区分は初めての契約になるのでしょうか?
アクサダイレクトですね。等級は、20が上限ですので20と書いていればそれをネットで登録すれば問題有りません。また、その証券はH21からH22と保険期間の所に書いてあるか確認してみてください。
自動車保険の保険料の差異についてご教示ください。現在我が家では夫婦のみが運転するので、自動車保険を30歳以上限定特約にして、約23,000円の保険料でZ社と契約しています。長男が教習所に通っており、次回の契約の際には、年齢制限なしにしようと思い、Z社のネットで見積もりしたら、保険料は約84,000円でした。一方、A社の見積もりでは、30歳以上限定特約の保険料が約28,000円、年齢制限なしの保険料が約53,000円となり、30歳以上限定特約の保険料はZ社が安いのに、年齢制限なしの場合には、逆にA社の方がはるかに安くなります。この理由については自分なりに以下のような点が想定されるのですが、詳しい方がいらっしゃいましたらご教示願います。①A社に比較してZ社の場合、契約者のうち年齢制限なしの事故率が相当程度高い。 単純化して言い換えると、A社の場合、30歳以上限定特約と年齢制限なしの契約者の事故率の比は、1:1.9 であるが、Z社では、1:3.7 ②A社とZ社では、リスク分散の考え方が異なり、A社は30歳以上限定特約の保険料を高くして、年齢制限なしのリスクの一部を負担するこ とで、年齢制限なしの保険料を安くしている。
Z社は、保険料に極端な差を設けることにより、事故を起こしやすい顧客層を排除しているだけです。いくら保険料を上げても、頻繁に事故を起こされれば元が取れません。逆に、思い切って保険料を安くしても、誰も事故を起こさなければ丸儲けです。従来からあるA社のような保険会社から、旨味のある顧客だけを引き抜いて利益を上げる、新しいタイプの保険会社がZ社ですね。
自動車保険 人身傷害保険の補償対象者について教えて頂きたいと思います。近く、自動車保険更新の時期となるため、保険屋さんから更新プランの説明を受けました。保険は現在加入中の保険、更新プラン共に、東京海上日動のトータルアシストとなります。前年と違った点として、搭乗者保険が無くなっていました。このことについて保険屋さんから「人身傷害保険は事故の際に運転手にのみ支払われるもので、搭乗者保険は乗車中の方全員に支払われる保険です。」という説明を受けました。説明の際にパンフレットに記載内容を指差したところを見ると、「~補償を受けられる方1名について」と記載されています。保険屋さんの説明の通りにも解釈できる記載内容ですが、私はこの記載は「乗車中の補償を受けられる方1名につき」という意味で乗車中の人で怪我等を負った方全員が補償範囲だと理解しています。現在契約中の保険証書にも人身傷害の記載には「1名につき」と明記されています。パンフレットの前半のページにも人身傷害については、「ご自身、ご家族、乗車中の方の治療費等をお支払いします。」と明記されています。当日保険者さんに本当か聞きなおしましたが同じ説明をされ、且つ、「搭乗者分の保険は500円で交通災害共済に入ってもらうなどして・・・」と言われ、それ以上突っ込みませんでした。保険屋さんの説明が正しければ、加入者にメリットが少ない商品を勧める理由が分かりません。もし保険屋さんの説明が正しいのであれば、搭乗者保険がある別保険に加入しようと思います。この商品で複数人乗車中の事故で人身傷害保険の補償対象となる運転者のみなのかどうか教えて頂きたいと思います。
単刀直入に言いますと、その代理店とはすぐに解約してください。人身傷害・・・お車の運行に起因した事故等により、補償を受けられる方がケガ・死亡された場合や後遺障害を被られた場合に生じる治療費・休業損害・精神的損害・逸失利益・介護料・葬祭費等を、補償を受けられる方1名について、過失割合にかかわらず保険金額を限度に実際の損害額(総損害額)に対して保険金をお支払いします。難しいですね・・・簡単に噛み崩しますと、「事故でケガや死亡された際の実際にかかった治療費や仕事を休まざるをえなかった休業損害、お葬式に関わる費用まで幅広く補償してくれます」実費での補償になりますので厳密に言うと相手から慰謝料をもらうと、保険会社からはその慰謝料を差し引かれてしまいます。実費治療費など決まった金額以外の保険金のに関しておおまかな設定金額は保険会社が決めますが、交渉の余地があるのも事実です。例えば、事故当日の通院に関するタクシー代まで補償してくれます。当然ですが自動車乗車中の方皆さんに適用されますので、例えば1名あたり上限3000万円となります。これに対し搭乗者傷害は「被保険自動車に搭乗中の方がケガや死亡された際にあらかじめ決められた保険金額を支払います」というものです。あらかじめ決める金額は保険会社が決めているものを本人さんが選びますが、例えば「部位・症状別払い」の場合、事故で右腕を切断をした場合○○万円。指を骨折すれば○○万円と、決まった金額しか支払われません。したがって、支払われる保険金額でおつりがくる場合もあれば不足するケースだってあります。もちろんこちらも乗車中の方全員が対象です。ちなみにもう少し難しい話ですが、人身傷害補償には「交通傷害補償」がついているものと、被保険車搭乗中のみ補償というものがあり、交通傷害補償がついているのもは、自転車で転んだり、駅構内の階段で転んでケガをされた場合も補償されます。さらに、人身傷害補償や搭乗者傷害は車両保険や対物保険と違い、いくら使用しても等級は下がりませんので、万が一のおケガの際は何かと使える補償です。上記のように文章にすると、とらえ方によっては誤解を招く事があるということをご承知いただきたいのですが、現在の代理店とは縁を切られた方がいいと思います。人身傷害と搭乗者傷害の違いは保険募集人にとって基本中の基本です。
自動車保険について教えてください。自動車保険会社がたくさんありすぎてどこが1番良いのか?保険料や無料ロードサービス内容とか…。安く思えた外資系はダメとか言われたりしまして、迷ってしましたので…
保険会社より、代理店 担当者選びです。 保険会社に優劣はありません。保険商品・特約関係はすべて多少違いがあります。保険商品に詳しくなければ、担当者選びですね。
自動車保険(任意保険)について教えて下さい。3年前に新車を買った際に、3年間保険料の変わらない自動車保険に入りまして、間もなく満期を迎えます。運悪く、この3年間契約の2年目に等級ダウンする事故を2回起こして車両保険を2回使ってしまっています。ずっと保険料は変わらなかったけれど、今回保険を継続しようとしたところ、契約する等級が1になっていました。計算上、継続時は2等級のはずです。1年目…6等級2年目…7等級(1年目に事故していないので)3年目…1等級(1年間に2回使った為)今回契約を継続する場合、4年目に相当します。3年目は保険使っていないので、2等級に上がるはず。おかしいと思って保険会社に聞いたところ、3年契約の場合の等級計算は独自の計算方法で、等級ダウンするとの事でした。でも、保険に入る時そんな説明受けてないし、使う時も、それを知ってたら2回目はたぶん使ってないし(微妙な金額だったので最後まで使うか自腹か迷って、継続時の保険料とかと比較して使う事を決意)この等級ダウン方法は他社保険会社で新規契約した場合も引き継がれてしまうのでしょうか?それとも他の会社であれば2等級で契約できるのでしょうか?詳しい方教えて下さい(*_*)1等級と2等級の低い等級になると1等級差でかなり保険料も違うし、1等級だと車両に入れない会社もあって、困ってます。13ヶ月無保険で、来年入り直そうかとまで思ってしまいます。無保険のリスクはどんなモノか併せて教えて頂けたら助かります!
説明がなかったといったって、約款には書いてあるでしょう。とりあえず、代理店なり保険会社の担当者なりに、約款のどの辺にそういったことが書いてあるのかを聞いて、自分でも約款をよく読んでみましょう。約款なんて読まないって人は多いでしょうが、読まなくても契約すればそれに同意したものとみなされます。ごく一部の本当に重要な部分は、重要事項説明などで保険会社が説明する責任がありますが、オンライン契約などではそれも画面に表示されるだけで自分で「読んで同意しました」みたいなチェックを付ければ、実際に読んでいなくても説明責任は果たしたとみなされますしね。というわけで、約款にそういったルールが書いてあって、それから逸脱していないのなら、どうにもなりません。等級については、今度の契約で更新せず、他社に移ればちょっと違った計算になる可能性はありますが、最初の方も仰っている通り、おそらく他社からは契約拒否されますね。同じ会社でも、1年契約では契約拒否される可能性もあります。その辺はいろいろ聞いてみるしかないでしょうね。無保険で車に乗るのはとりあえずやめましょう。無保険にするくらいなら、13か月間は車に乗ることをやめたほうが良いです。もちろん、何もなければどうってことありませんけど、万が一死亡事故でも起こせば、何億円という賠償金を支払う羽目になります。死亡事故じゃなくても、後遺症の残るようなけがを負わせれば数千万はすぐにいきますし、対物でも電光掲示板を破壊するなどすれば数千万コースです。こういった不法行為による負債は自己破産などでも免責されませんので、一生給料の半分は持って行かれるみたいな状態に陥ってしまいますよ。とりあえず、車は売却するなり保管するなりして、どうしても必要な場合はその都度レンタカーを借りる(レンタカーは独自の保険があるので大丈夫)とかするのが良いでしょうね。
私が現在加入していますJAの自動車保険についての相談です ①車輛保険を付けようと思いましたが、営業所に行くには時間がとれず、自宅で契約したいので、担当者に自宅に来てほしいと相談したところ、窓口でしか契約できないので無理と言われました 他の保険会社でも一般的にそうなんですか? ②JAは事故後の対応が悪いと、色んな人から言われます 本当ですか?本当ならば、具体的にどのようなところなのですか? ご回答よろしくお願いいたします
①普通の代理店であればご自宅までおうかがいする保険屋の方が多いと思います。②対応がお役所仕事なところが一般的に悪いと言われているようです。ちょうどあなたが感じているように・・・・です。ただ、JAの場合は仕事がら、窓口を空けるわけにはいかないでしょうし、代理店と違って保険の仕事を生業としているのではなく、たまたまそういう部署についたというだけでしょうから、仕事の質、知識など違ってもしょうがないことだと思います。補足です。勘違いしないでほしいですが、代理店や保険会社だって悪い評判というのはたくさんあります。ネットなどで調べてみれば悪い評判には必ずぶつかります。もちろん、良い評判にも必ずぶつかります。一番お勧めなのは、いろんな話や説明を受ける中で自分がこの人なら納得できる。という担当者と出会うことだと思います。
バイクの任意の自動車保険に入っていて、先日事故を起こされました。相手の損害額の2割に当たる25000円程度を自腹(当方の修理費から相殺)で払うか、保険を使うか迷っています。事故前は4等級でした。事故後1等級になる予定ですが、相手の修理費に保険を使わなければ、4等級で据え置きになると言われました。なぜ悩むかと申しますと、今回の事故以後バイクに乗るのをやめようと考えています。なので、等級が下がってもバイクに乗らないつもりなので、25000円程度とはいえ、保険を使ったほうが良いのではないかと考えました。ただ、今後もし再びバイクに乗りたいと考えたときに1等級で保険をやめたときと、4等級でやめたときに違いがでるのか?ということが気になっています。事故状況は、交差点で一時停止から自動車が出てきてバイク運転中の当方が横槍を受けた格好になります。過失割合は相手:当方は8:2でまとまりそうです。どうぞよろしくお願いします。
もし保険を使われた場合、今後保険を解約してから13ヶ月以内に再度バイクの任意保険に加入されると、1等級での契約となります。(場合によっては保険会社から契約締結を拒否される可能性もありますが)逆に13ヶ月以内に加入されない場合は今回保険を使われた方がいいかと思います。(13ヶ月を超えて加入された場合は6等級での契約となります)ちなみに、バイクの等級は乗用車の等級とはリンクしませんので、もし13ヶ月以内に乗用車の任意保険に加入されても6等級での契約となります。
結果には、必ず原因があるのでしょうか?例えば、ある日、会社の駐車場に止めておいた社有車のリアガラスが割れていました。その原因追及を私の勤めている会社が自動車販売会社に求めています。ようは、全額保険で支払う事に会社側が納得いかなく、販売店も負担しろという事です。それは、筋違いだと思います。私は会社側の人間ですが、誰にかみついても、仕方ないものは仕方なく、その原因がわかったとしても、結果的にはお金で支払うか、保険で修理するのかそれしかないと思います。そういうリスクがあるから、自動車保険に入っているのだと感じています。カラスが、上空高くから石を落として割れたかもしれません。ガラスが割れたという結果は目の前にありますが、その結果を説明できる原因には、辿り着けないと思います。他には、どこかの駐車場に車を止めておいて、当て逃げされたことで、保険会社に半額だせというのは、完全にクレーマーのような気がします。私の立場は、そんなことはどうでもいいので、1日でも早く修理しなさいということ。当社のある役員の主張:結果には原因があるから、それがわかるまで納得が出来ないとのこと。どなたか、ご意見いただけますが?
ガラスの単独損害なら等級には影響しません。ただし免責金額があれば、その分は自己負担ですが。会社の言い分はおかしいですね。当て逃げされて、犯人が逮捕されるまでは保険も使わないし修理もしないと云っているのと同じです。貴方の考えの方がまとまな常識ある考えです。
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更新日:2010/09/10
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