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関連Q&A
住宅購入を機に、保険見直しを検討中です。ご意見お願いします。夫:37歳(今年の12月に)、妻:36歳(今年の9月に)、子ども:今年の7月に生まれる予定(数年後もうひとり欲しいと思っています)住宅:賃貸マンション住まい(現在来年度に住宅購入を予定) 〈現在加入している保険〉夫:大阪府民共済(総合保障4型:月掛金4,000 + 医療1型特約:月掛金1,000)妻:1、損保ジャパンひまわり生命保険(医療保険08(60日・B型:月掛金2,790 + 女性疾病入院特約:月掛金905 + 先進医療特約:月掛金91) 2、アリコジャパン(ドル建IS終身保険:保障金額30,000米ドル・保険期間終身・全額払い済み)〈ご意見をいただきたい部分〉①夫の保障を不必要と思い府民共済のみにしていたが住宅購入を機に手厚くしたい②妻の保険は子供ができる前に入っているものなので死亡保障を検討したい③子供の保険は府民共済などで十分でしょうか④子供の学資保険は住宅ローン返済を優先したほうがいいでしょうか
この機会にご主人に万が一があった時の必要保障額を計算してみてくださいご主人に万が一があった時1.残された奥さまとお子さんと2人で暮らす生活費を(月○○万円×12ヶ月×お子さんが大学卒業するまでの年数)2.そして奥さまが年金もらうまでの残りの期間(月△△万円×12ヶ月×お子さんが社会人になってから65歳までの期間)それとお子さんの教育費(約1000万円)、そして車代やレジャー費などこの合計がまず生きていくための必要費ですでは公的支援ですが、遺族年金が奥さまに年79万2100円、子供1人あたり年22万7900円の遺族年金が入ると思います(子が18歳まで)。お子さんが18歳まで奥さまの部分も出ますご主人が会社にお勤めなら遺族厚生年金も出ますこれはご主人の勤続年数や所得によって変わりますので下記のサイトの計算式をご参考に算出してみてくださいhttp://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/shikumi04.htm大まかに月11-15万円程度になると思います必要生活費-公的年金=必要保障額ですこれに貯蓄や資産、奥さまが働くならその収入を入れて必要生活費が得られるかだと思います保険を検討されるに当たって、必要な保障は以下のように分類されると思います1)自分のための死亡保障(葬儀代など)2)残された家族のための死亡保障3)自分のための医療保障1)に関しては終身保険で60歳払いのもの300-500万円を用意されると良いとは思いますが、予算が無ければ必ず保険で葬儀代を用意しなくても大丈夫とは思いますご検討されるならソニー生命の変額終身保険などが保険料が割安で良いかと思います2)の死亡保障に関してはお子さんが社会人になるまでの期間、月○○万円ずつ支給される収入保障保険などを組み合わせると良いと思いますご主人がおタバコを吸わない場合は損保ジャパンひまわり生命、あいおい生命、三井住友きらめき生命が安いと思いますおタバコを吸う場合はあいおい生命や東京海上あんしん生命の収入保障保険が安いと思います終身保険をソニーにした場合特約で収入保障特約をつけると上記よりも安くなる場合があります3)医療保険について医療保険は60か65歳で支払済みをお勧めしています。定年から5年無給時代、そして年金暮らしの時に保険料で経済的圧迫になるのは大変ではないかと考えているからです。そして確実に老後は病気や怪我のリスクが高まりますいろいろ医療保険あると思いますが私は入院日額5000円で良いのではないでしょうか?日額5000円で不安かもしれませんが、高額療養費制度もあって月8万円強<80,100+(医療費-267,000)×1%>越えると超えた分は返ってきます医療保険で言えばオリックス生命のキュア、損保ジャパンひまわり生命の健康のお守りなどが保障もしっかりして保険料も安いかと思いますもう一つはがん保険です。どうしてもがん治療は現段階ではお金がかかってしまいますガン保障については通常の健保治療では高額療養費の上限からから日額5000円もあれば良いのですが、最近は放射線治療や抗がん剤治療など入院を伴わない治療や健保の適用外である先進医療など治療法もさまざまです。そのような治療を受ける場合入院保障だけでは対応できませんそのような治療に対応するためにはガン診断給付金が出る保険で診断給付金で対応する必要があります。やはり最低でも診断給付金は100万円はあった方が安心だと思います安さでいけば日本興亜生命のがん保険、保障充実で行けば東京海上日動あんしん生命のがん保険、アフラックのがん保険、オリックス生命のがん保険などになると思います参考までに奥さまに関しては1)と3)の保障だと思います1)はアリコのもの継続で良いと思います。あと医療は異常妊娠までカバーしておきたいなら妊娠前のご加入をお勧めします。妊娠してからでは対応できる保険が限られます。最後に学資保険ですが今回親の死亡保障が、残された家族の生活費+教育費までまかなえているなら学資保険は要りません。学資保険は今加入すると18年程度低金利固定されてあまり増えません。学資保険のメリットは親が死んでも満期金確保するというのが目的ですから、今回新規で親の保障をしっかり確保しておけば利率のよいもので積み立てした方がお得となります住宅ローンは今低金利ですから、あまり無理して繰上げ返済ばかりしなくていいと思います。目の前の生活も大切ですから無理のない計画で進めてください。住宅ローンは期間伸ばせてもお子さんの進学時期は待ってくれないですから。長くなりましたが詳しく設計するにはまず質問主さんご夫婦で予算など基本方針を決めた上で総合保険代理店や来店型保険ショップ等複数保険会社取り扱っているところ2,3箇所で相談すると質問主さんにとって一番納得できるものが設計できるのではないでしょうかご参考になれば幸いです
旦那(32)の生命保険見直し中です第一で10年満期、更新ごとに金額上がります今は月々1万3千保障内容は内訳は死亡保障2000万円10年満期給付金25万円¥4,795特定疾病定期特約1000万円障害保障特約500万円傷害特約500万円災害入院特約1万円疾病特約1万円成人病特約5千円特定損傷特約1万円災害割増特約500万円 ¥7,985合計¥12,780です22の時加入したままの内容らしく、更新前に解約しようと考えています私(25)は今妊娠中で専業ですので、収入は旦那の14万のみ…正直保険料は二人合わせて1万円以内に抑えたいです何件か見積もり頂いたんですが、わからなくて質問させて頂きましたソニーさんで総合医療保険120日低解約戻金特則死亡給付金10倍特則入院初期給付特約日額5千円 ¥3,370家族収入保険60歳まで(最低支払い保証2年)年金月額10万円 ¥3,220合計¥6,590にかえようか考えていました富国さんは介護付けたほうがいいと見積もり出して頂きましたが1万円越えていました介護、ガン、死亡保障もちろんつけたいですが、毎月余裕がありませんし、最低限の内容で考えています共済はとても安く済みますが、共済でも充分なんでしょうか?
>共済はとても安く済みますが、共済でも充分なんでしょうか?保険料と補償内容を天秤にかけて判断する事になるでしょう。充実した補償を望めば、当然保険料は高くなります。保険料を安く抑えようとすれば、補償は薄くなります。共済の補償内容で十分だと考えればそれで良いでしょうし、足りないと思えば止めるもしくは他の保険と組み合わせれば良いと思います。
~~生命保険見直しについて御力貸して下さい!~~主人の生命保険ですが15歳時に実家のご両親が契約し、本人は保障等全然分からないようです。資料取り寄せたものの無知なもので。以下契約内容記(端数切り捨て)~住友生命 ライブワン 愛&愛30~主人26歳(会社員) 妻26歳(栄養士) 子供0歳●月13855円(職域団体A) 内訳⇒保険部分12855円、ファンドへの積立1000円●次回更新後⇒月29135円(平成38年)●受取人、代理請求人⇒父親●配当金受取⇒3年毎積立配当●新介護収入保障特約⇒早期ケア給付金20万×最高5回 年金年額202万×20回 (60歳まで自動更新80歳まで更新可能)●定期保険特約⇒400万(60歳まで自動更新)●リガード、Vガード特約⇒300万(80歳まで自動更新)●災害、疾病関係特約⇒80歳まで自動更新●がん長期サポート特約付加●リビングニーズ特約付加●介護保険料払込免除特約付加●積立部分⇒現在 積立金106010円、60歳59300円(80歳時終身保障)●死亡高度障害保障⇒年金額4040万 27歳~ 4030万 32歳~ 3020万 60歳~80歳まで 600万●一時金⇒1000万 災害時 2000万(60歳~1500万)●入院一時金⇒4万●けが病気日額⇒1万●特定成人病日額⇒15000円●がん日額⇒2万●特定成人病長期入院⇒90日毎30万×6回●がん長期入院⇒90日毎に60万×無制限●手術⇒種類回数に応じ10・20・40万か15・30・60万●通院日額⇒3000円Q1・受取人は妻にすべき?Q2・3年毎積立配当とは?いくらバック?Q3・ファンドとは?Q4・次回更新後保険が高すぎます・・・どうすれば?Q5・何歳まで支払うの?増額してくの?Q6・健康だった場合、大病しなかった時は掛け損ってこと?Q7・月7000円くらいだと家計も助かります・・・良い案は?
■■■補足について■■■今解約すると解約返戻金が16万円有りますよって事です。しかし継続するなら、保険料を半額ぐらいにもできますよ~って。しかし保障額も半分に減らしますよ~って。ファンド部分は終身保険の積立ですが、肝心なのは「積立」って事で言わば貴方の貯金です。それが11万円貯まってて9万円引き出せますよって事です。引き出すと当然終身保険の原資がなくなるという事ですね。継続のすすめって何なのでしょうね。考え方は保険料視点で保障額も勝手に下げようとしてるし、本当にお客様の事を考えてる気配がないでしょう。本来、保障が必要だから保険に入ってるんですよね。保障を下げる下げないはお客様のご家庭で判断する事であるのに、お客様の人生そのものが舐められてるとしか言いようがありません。解約したら損とかのレベルじゃないでしょう。解約すべきではないですか?但し解約するなら、新しい保険が成立になってから解約して下さい。健康状態次第では新しい保険に加入できませんのでね。順序を間違えると大変な事になります。■■■補足以上■■■まず冒頭に早急な見直しをした方が良いでしょう。保険料えげつなくなりますよ!!!で、質問の回答でございますが、①それは絶対に妻でしょう。 まず契約者がもし親となってしまうと、その保険を引き継ごうとした時に贈与税が発生しますのでご注意。 受取人変更は書面で可能です。奥様を受取人にしておくと相続税で済みます。②配当金は住友生命が出すものですので一概にいくらになるか分かりません。 該当商品は配当の積立方式なのですが、その積み立てた配当金を使って終身保険を買いましょうってタイプですね。 なのでバックはないものと思って下さい。③ファンドとは②で積み立てている配当金と最終的には使われ方が同じで現状毎月1,000円払ってますよね。 その積み立てたファンドと配当金を使って終身保険を買いましょうって事です。 毎月1,000円のファンドですので、終身保険といっても数十万円分ぐらいにしかならないでしょう。④保険料が高過ぎる為に行う策としては単純に保障を減らす事です。 何でお子様の教育費のピーク時に保障を下げないといけないんでしょうか? 手段はこれしかありません。その時の年齢的にも。⑤これを見てると80歳までですね。辛い・・・・。⑥この保険は、『保険料が上がる』→『保障が下がる』→『保障がなくなる』→『返戻金がない』という意味の分からない保険 です。因み総支払額は80歳で約2,100万円ぐらいでしょうか。中古物件が買えますね!(笑) それで掛け捨て・・・。怖っ・・・。⑦月7,000円で貴方のご主人様に保険が作れるか分かりませんが、街の代理店等に早急に相談へ行って下さい。 今は外資系生保の商品の方が安くシンプルで、死亡は死亡、医療は医療、ガンはガンと分けて加入しましょう。 その際には必ずご主人様と奥様の必要保障額を割り出してもらって下さい。 『貴方の年齢でしたらこれぐらいの保障は必要ですよ』とかは言われないと思いますが、言われた場合は違う店にいきましょう。 必要保障額は各ご家庭によって異なりますので、ネット上では誰も答えれませんからね。 必要保障額を細かく出してくれる保険会社はアクサ生命、ソニー生命、プルデンシャル生命が有名です。 しかし上記の3社に絞った場合は担当者の自社商品しか提案がないのでご注意を!といった感じで、これをどうするどうしないは貴方のご家庭次第ですが、1,000%見直しした方が正解でしょう。保険は人生で2番目に高い買い物と言われます。一番は住宅です。それにしても高過ぎます。昔はこんな保険ばかり売られていたんですよね。今はそんな商品は詐欺と同じぐらいですので、今までの間は勿論住友生命の儲けだったんです。乱筆となりましたが検討材料、参考の一つとして下さい。
保険見直し 医療保険・死亡保険(低解約返戻金型終身)・定期保険(低解約返戻金型定期)について教えてください。出産間近で主人の保険の見直しをしております。どう見直すかほぼ決めましたがいくつか疑問点がありますのでアドバイスをお願いいたします。主人36歳 年収600万円 貯金1800万円★医療保険★①アフラック「21世紀がん保険」終身 → 9年前に加入 継続予定 保険料 月2,162円 ・診断給付 1回のみ 100万円 ・入院給付 1日につき 1万円 ・手術給付 1回につき 20万円 ・通院給付 1日につき 5千円 ・先進医療 6~140万円②損保ジャパンひまわり生命「健康のお守り」終身 → 新規加入 保険料 月2,500円程度 ・入院給付 1日につき 5千円 ・手術給付 20・10・5万円 ・死亡保険金不担保特則 ・七大生活習慣病追加給付特則(入院給付120日) ・先進医療特約(1000万円迄保障) ★死亡保険★①あいおい生命「低解約返戻金特則付積立利率変動型終身保険」 → 2口新規加入 ・保険料払込免除特約付き 払込期間60歳まで 500万円保証(葬儀代のため払込後解約予定無し) 払込期間60歳まで 1000万円保証(老後生活のため払込後解約するかも)★定期保険★①あいおい生命「低解約返戻金型定期保険」 → 2口新規加入 払込期間10年満期100歳 300万円(学資目的のため払込後解約するかも) 払込期間10年満期100歳 300万円(学資目的のため払込後解約するかも)▲疑問点▲①アフラックの診断給付金は1回のみだし貯金があるので解約し、損保ジャパンひまわり生命の医療保険に 特約として「がん入院特約」を付け保険料を抑えたほうがいいのか。 それとも通院給付が魅力なのでこのままのほうがいいのか。 ②アフラックを継続するなら「七大生活習慣病追加給付特則」はそもそも本当に必要なのか。 ③終身保険は払込期間が長いので免除特約付きを選びましたが免除特約を付けたほうがいいのか。 それとも免除付けず100歳までの定期保険にしたほうがお得なのか。 ④低解約返戻金型定期保険の払込免除付きの保険は無いと言われたが本当ですか。 アクサ生命や富士生命は払込免除特約付きはないのか。 ⑤あいおい生命1社に4口入るのはリスクがありすぎるか。アクサ生命と富士生命に分散するより あいおい生命4口が安心だと言われた。以上、長文になりましたがアドバイスをお待ちしております。よろしくお願いいたします。
まず、質問の回答からします。1)アフラック辞めてひまわりの方1本でいいか?アフラック継続を勧めます。アフラックは通院治療にも手厚いし、将来ホスピスでの療養とかになると入院が長期化するため、入院無制限のがん保険は必要です。2) ひまわりの7大習慣病特約はいるか?脳卒中は平均100日越えますが、要らないですか?余裕があるなら7大習慣病外して1入院120日すればより安心かと。3)免除特約はいるか?これはお好みです。働いている現役期間に3大疾病で収入が落ち込むようになった時に保険料が負担だと思えば付けて置いた方がいいですし、払っていけるから保険料安くしたいなら定期でもいいと思います。4)低解約定期保険に免除がないのは本当か?本当です。5)あいおい4つの契約はリスクあるか?特に良いところ取りしているなら問題ないのでは?学資は10年払いですから、ココ10年以内に倒産危機を心配するなら分けてもよいと思いますが。以上お答えしました。その上で疑問があります。これからお子さん生まれるに、必要保障額は計算されましたでしょうか?今の所1500万円+600万円ですがこれで生活費+教育費確保できる金額であればよろしいかと思います。ちなみに1800万円貯蓄があるなら教育費は低解約期間のあるようなリスクのある保険ではなく普通に定期預金のほうが増やせませんか?あいおいの商品全部低解約返戻金型の商品ですから、途中解約は大損のものばかりです。会社のリスク分散も必要ですが商品的継続性のリスク分散も必要ではないかと思います。例えば同じあいおいの商品利用するにしても・あいおい生命 収入保障保険 月10万円保障 80歳保障、60歳払い(非喫煙優良体、保険料払込免除特約付)保障は一括受け取りで36歳時3732万円、60歳時で2134万円、61歳時には解約返戻金が支払い総額の104.8%で約400万円弱あります。この保険だと仮に死亡すれば死亡保険金が、元気に60歳まで支払いきれば支払い総額以上の解約返戻金が得ることが出来ますから約400万円は現金で葬儀代として持つことが出来ます。よって終身保険の要らない損しない保険となります。保険料も今提案の終身500万円の1.11倍ほどです。この保険の注意点は支払い完了まで解約返戻金は0円、解約返戻金は61歳に急に発生してその後1年ごとに減っていくので61歳で解約し忘れないようにすることが必要です。そうすれば1000万円の老後資金用の終身保険約2.3万円はもっとリスクの少なくて利率の良いもので積み立てていけばよいかと思います。今回は保険にかけるだけの資金の余裕さがありますが、保険はシンプルに保険で、貯蓄は貯蓄に特化した方が大きく増やせると思います。多分私の提案にすると担当者はあいおいの商品1本だけになるうえに4本合計の手数料に比べて15%ほどしかないからイヤだと思いますけどね。この機会にうまく保険を利用してみてください。ご参考になれば幸いです。
50歳・終身保険父の保険見直しについて、ご相談です。現在、50歳になる父は全国共済の医療2型+特約(3大疾病)保険に入っています。(月掛け\\7400)内容は確か入院1万、死亡保障1500万分かる部分のみ大雑把ですが。お恥ずかしい話、加入時に終身保険だと勘違いしていたらしく、今になって終身のある保険に入り直したいと言い出しました。母は体が弱く、ずっと専業主婦をしており家庭に将来、安心できるほどの蓄えはありません。父が最も必要とする保障は①入院保障②3大疾病保障③死亡保障(終身)だそうです。終身にもこだわる理由は『自分が死んだ時、葬式代や墓代くらいは保険で賄いたい』との事でした。以上の内容で、父の希望に合う様な保険はありますでしょうか?1つ候補でアフラックが上がっています。CMで『掛け金は上がらず一生涯保障』を見た影響で。ですが父を初め家族みんな無知でありまして。ご存じの方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします♪
医療保障と死亡保障は、別物だと思ってください。一生涯の(医療)保障があったとしても、亡くなった時に保険金が出るとは限りません。医療保険に、死亡保障が付いているかあるいは特約(オプション)で付けられるか三大疾病の保障がプラスできるかどうか、それは一時金なのか入院日額が増えるだけなのかいろいろと資料を取り寄せてみて、そのまま決めるのではなく、電話して細かい部分まで聞いて必要な保障と、それで保険料がどのような金額になるか比較してお決めになった方がいいですよ。
平成15年加入簡易保険について 保険見直し検討中です。家族の保険なので、告知内容不明。保険会社が、「病気しておられるでしょ、(だから他の保険会社加入できないから、自分の保険継続しなさい)」と言います。1告知は厳しかったでしょうか?2病気を楯に、契約者の不安を煽り保険継続を奨めているのでしょうか?
被保険者の方が、糖尿、心臓、脳、精神系などの疾患があるばあいは、他の保険に入ることは、全保険会社不可能と思った方がいいでしょう簡保の担当者は、それを知っているのだと思いますよ。病歴の程度によっては、一般の健康な人に比べ高い保険料なら契約できる場合があります。見直しとは、新たな契約のことでしょうか?(下取り転換を含む)現在の保険を減額だけなら誰でも出来ます。増額は新契約と同じように診査があると思います。出来ないのでしょうね。一時払い年金は、簡単な告知です。保険会社や金融機関で加入できます。定期預金や定期貯金と似ていて大違い、受取人を指定したいとき高齢の方などもよく加入しているようです。自分で受け取れるかわからないけれど三年くらいで元本割れしませんから。補足見ました。減額はいつでも出来ますが、増やすのは一生できないでしょう。家族の保険とは、どのかたのか分からないのですが、生存お祝い金ついているならそこだけ削ってみてください保障はあまり減らず保険料だけ沢山下がりますよ。
解約金ありのアフラックのがん保険見直しで、かなり悩んでます。38歳・女性30歳加入 月払い金額\\2094 終身払い 期間・終身 ・診断給付金(1回) がん 50万円上皮内新生物 5万円・入院給付金 1万円 ・通院給付金 5千円・手術給付金 20万円 ・先進医療給付金6~140万・特定治療通院給付金 5千円・死亡保険金 10万円・死亡払戻金 5万円通院給付金は 5日以上継続8年と5ヶ月かけてます。解約金は9万前後だと思います。オリックス「ビリーブ」を検討してます。「ビリーブ」期間・払いともに終身 \\2667 ・診断一時金(1回)100万・入院給付金 1万円・治療給付金(2年に1回) 50万円・手術給付金 20万円・先進医療給付金 (通算1000万円程度)「アフラックで不安なのは診断給付金が50万なところです。特に上皮内がんの場合の5万…。それのみで終れば、貯金でなんとか他の費用は工面できそうですが、万が一、再発して大きいがんになった時、入院給付金と通院・退院給付金・貯金だけでは不安になりました。がんに対応できるのでしょうか?がんにならなければ、掛金が安くて解約金があるアフラックがいいとは思うのですが…プラスできればと相談もしましたが、新たに入らないと診断給付金はつけれませんでした。年金がプラスできるみたいですが、掛け金が\\3500近くに上がってしまい\\1500Upはしんどいです。・ビリーブは診断給付金が一度だけは気になりますが、それは治療給付金(2年に1度)+退院給付金(5日以上継続)もついてるし、掛け金も上がりますが2千円代なので…アフラックを見直ししようかと思うのですが、間違った考え方になってしまってますか?まだ見直しすれにしてもしぼれてません。他におすすめのがん保険があれば教えて下さい。アドバイスお願いします。
まず、ガンといっても部位や症状別に治療費が変わってくるものです。http://www.ganchiryohi.com/index.html(がん治療費.com)というサイトに治療費の目安が載っていますからそれをご覧になってどのようなところを重点に考えるかご検討されて見てはいかがでしょうか。以下は私の考え方です。ガンについてはまたこれと決まった完璧な治療法が確定している状況でなく日々進化中といったほうが良いかもしれません。しかし死の病気と言われたガンも早期発見治療で完治できる病気になりました。がん保険でのポイントは診断給付金です。がん保険で診断給付金を設定している理由はいくつかありますが、がん治療は入院・手術・退院で完治というものではなく、多くはそのあと通院で抗がん剤治療や、放射線治療、定期健診など入院日額だけでは保障がされない治療が続くので通院保障や診断給付金から治療費に困らないように設定しているのです。がんの治療は最初・初期のうちがが大事ですが残念ながら事実として再発や転移、再度がんになる方はまだ0では在りません。質問主さん自身ががん保険についてをどのようなところに重きを置いているかが分かりませんが、私としてはがん保険は診断給付金が複数回出るもの+先進医療など保障のついた医療保険でカバーするのが良いのではないでしょうか?本当は実費補償型のがん保険が一番良いのですが、今のところ更新型のものしかないのでお勧めにくいです。アフラックは1回目のがんに対して徹底的に惜しまずにサポートして行くがん保険です。その考え方に異論はありません。しかし、残念ながら数年後の再発や新規のがんの場合保障が落ちてしまいます。昨年も歌手の川村かおりさんが5年後に再発したがんでお亡くなりになりました。診断給付金が複数回出るようになればアフラックは最強だと思っているのですが。今回ご予算面を考慮しての一例です。1)日本興亜生命の終身がん保険(診断給付金は2年ごとに何度でも給付される。<上皮内がんも同額>入院日額と診断給付金、手術給付金とシンプルな分、解約返戻金なしで終身保障、終身払い、日額5000円、診断給付金100万円だと、保険料はダントツ安いです。)2)富士生命のガン保険(診断給付金は2年ごとに何度でも給付される。解約返戻金もあるがその割りに割安。男性は40後半以上なら日本興亜生命より安くなります。セカンドオピニオンサービスと言って、病気問わず、名医中の名医によるセカンドオピニオンを聴いたり、紹介状を書いてもらえるサービスがつく)3)オリックス生命のがん保険(初回診断給付金、治療給付金は上皮内新生物も同額支給、治療給付金は2年ごとに何度でも受け取れます。退院給付金(入院日額10倍)は10日入院以上で支給と現実的な保障。将来疾病分類に変化があっても対応)・日本興亜生命 診断150万円、入院7500円だと今と保険料ほぼ変わらずちょっと安いです。診断治療入院で先に150万円給付されるので通院治療にも安心して対応できます。診断100万円、入院5000円だと年払いにはなりますが月換算保険料は今の2/3くらいになります。・富士生命診断 100万円、入院5000円で今の保険料とオリックスの保険料の中間くらいです。長くなりましたがどのような使い方するかで一番質問主さんに合った保険をお選びになれれると良いのではないでしょうか。私としてはがん保険は診断給付金が複数回出るもの+先進医療など保障のついた医療保険でカバーするのが良いのではないでしょうか。複数保険を取り扱っている保険代理店で各社のがん保険特徴を聞いて納得できる保険会社、担当者からお入りになるのが良いと思います。ご参考になれば幸いです。補足です。まず持病はがん保険加入に影響ないのでしょうか?先進医療まで考えるならビリーブになるかな、と。要入院が必要な診断給付金ですが今入院せずに治療できるがんはどれくらいあるかご存知ですか?現段階で入院せずに治療できるがんは白血病など血液系のがん(抗がん剤治療中心)と前立腺がんの一部治療方法、悪性リンパ腫のごく一部と精巣腫瘍に限っています。それ以外は治療するに当たり入院が必要なので診断給付金が出ない心配は要らないと思います。遠い将来までご心配なら診断でもらえるタイプを選択するしかないですが割高になると思います。
25歳、4歳の娘をもつシングルマザーです。保険についてアドバイスをおねがいします!(文字数が足りなくて質問を二つにわけました。)保険の希望としては、① 私が亡くなった時の娘の教育費+生活費を月15万程(大卒までの18年間)→収入保証保険がいいのかな?と考えてます。②自分の葬儀代300万程度③自分の医療保険→日額5000円120日で60歳払込、できれば終身の保証(定期の方がメリットがあれば定期で)+予算があまればがん保険という感じです。収入は給料+手当で15万くらい、貯金は200万くらいです。予算は8000円~1万円です。タバコは一度も吸った事がないし健康面では問題もありません。この条件でおすすめはありますでしょうか?ちなみに、保険見直しのサイトで相談したところ、☆オリックス収入保証、月10万25年間→1920円☆オリックス死亡定期保険、80歳まで500万→1070円☆オリックスキュアレディ-120日型65歳払込、入院日額1万→4480円☆エジソンの無配当終身保険500万、60歳払込→4265円を進められました。私の死亡時↓☆25歳~50歳までは収入保証+定期、終身の1000万を娘が受け取る。☆50歳~80歳までは定期、終身の1000万を娘が受け取る。☆80歳~は終身の500万が残るというプランです。やけにオリックスばかり進めるのと、ドル建ての仕組みがいまいちよくわからず、月に最高で3000円ほど保険料が高くなる時もあるらしく不安です。(60歳を過ぎると払い込んだ以上に戻って来るみたいですが…あと終身医療にはいった場合、この先もし自分にあった保険が新しくでた場合に見直しが出来ないのでは?というのが不安です。ぜひアドバイスをおねがいします!
保険を検討されるに当たって、必要な保障は以下のように分類されると思います1)自分のための死亡保障(葬儀代など)2)残された家族のための死亡保障3)自分のための医療保障優先順位で行けば2)、3)、1)ではないでしょうか?2)の死亡保障に関してはお子さんが社会人になるまでの期間、月○○万円ずつ支給される収入保障保険などを組み合わせると良いと思います。質問主さんがおタバコを吸わなければ損保ジャパンひまわり生命やあいおい生命、三井住友きらめき生命の収入保障保険が安いと思います。おタバコを吸う場合はあいおい生命や東京海上あんしん生命の収入保障保険が安いと思います。ただ、質問主さんがお若いのと、お子さんの必要な保障期間が短いのでお子さんが社会人になるまでの20年間という期間、保障期間設定できるのはオリックスくらいしかありませんが、今の提案のものよりさらに安くなると思います。25年間も要らないと思います。3)医療保険についてまずは女性疾病だからといって治療費が他の病気より2倍も4倍もかかるわけではありません。通常の医療保険でも女性疾病は対応しています。女性疾病でも特に治療費がかかるのは子宮がんや乳がん等がん系です。(通院治療も多いので入院保険だけでは賄えない)女性専用の保険は女性疾病時に入院日額給付が上乗せされる物が多く、先に述べていますとおり通常の医療保険ですべての病気治療に対応できます。その分保険料が割高なので女性専用の保険でなくても良いと思います。また医療保険は60か65歳で支払済みをお勧めしています。定年から5年無給時代、そして年金暮らし(将来の年金の支給の不安などもあるから)の時に保険料で経済的圧迫になるのは大変ではないかと考えているからです。そして確実に老後は病気や怪我のリスクが高まります。いろいろ医療保険あると思いますが私は入院日額5000円で良いのではないでしょうか?日額5000円で不安かもしれませんが、高額療養費制度もあって月8万円強<80,100+(医療費-267,000)×1%>越えると超えた分は返ってきます。医療保険で言えばオリックス生命のキュア、損保ジャパンひまわり生命の健康のお守りなどが保障もしっかりして保険料も安いかと思います。もう一つはがん保険です。どうしてもがん治療は現段階ではお金がかかってしまいますガン保障については通常の健保治療では高額療養費の上限からから日額5000円もあれば良いのですが、最近は放射線治療や抗がん剤治療など入院を伴わない治療や健保の適用外である先進医療など治療法もさまざまです。そのような治療を受ける場合入院保障だけでは対応できません。そのような治療に対応するためにはガン診断給付金が出る保険で診断給付金で対応する必要があります。やはり最低でも診断給付金は100万円はあった方が安心だと思います安さでいけば日本興亜生命のがん保険、保障充実で行けば東京海上日動あんしん生命のがん保険、アフラックのがん保険、オリックス生命のがん保険などになると思います。女性の場合男性に比べて乳がん、子宮ガンなどのリスクが30代から高まります。最近は子宮ガン検診で子宮頚部異形成異常、ビラン、ポリープ、卵巣の腫れなど病気ではないけど異常発見でがん保険に加入できないケースが多いです。女性の場合医療保険よりもがん保険のほうを先のご加入を勧めています。私としてはがん保険は診断給付金が複数回出るもの+先進医療など保障のついた医療保険でカバーするのが良いのではないでしょうか?1)に関してはオリックスのファインセーブ(80歳まで500万円)は要らないと思います。今女性の平均寿命はご存知ですか?86歳ですよ。80歳までに何もなければ無駄に終わるものですから葬儀代として考えるなら終身保障のものの方がよいです。終身保険で60歳払いのもの300-500万円を用意されると良いとは思いますが、予算が無ければ必ず保険で葬儀代を用意しなくても大丈夫とは思います。ご検討されるならソニー生命の変額終身保険やアリコのマイフューチャーなどが保険料が割安で良いかと思います。今なら総支払額の倍以上の保障が持てますからそういう意味では貯蓄よりお得です。私としては・オリックス収入保障→20年保障に期間短縮・オリックスキュアレディ→キュアに変えて、安くでもいいのでがん保険を備える・オリックスファインセーブ→辞めてがん保険に保険料充当・エジソンドル建て→ドル建てとしてはいいものですが300万円という額には対応できないのでソニー変額終身かアリコマイフューチャーのほうがよいかと。最終的には続けていけるだけの予算が重要ですから優先順位つけて保険で備えておかないと困るものを先に加入してください。ご参考になれば幸いです。
生命保険(住友生命)の生命保険見直しについて、アドバイスお願いします。生命保険見直しについて 収入が減ってくるため生命保険の見直しを考えております。現在38歳 子供2人(9歳、12歳)妻の4人暮らしです。現在住友生命のニューベストR加入15,06円月払いに加入しています終身保険203万円(65歳終身)定期保険特約2800万(60歳まで自動更新)リガード特約3大成人病と診断されたとき300万(80歳まで自動更新)傷害特約 500万災害割増特約 1000万円合計で死亡高度障害のとき3303万円 災害のとき4803万円入院 ケガ、病気の時 日額10,000円 特定の成人病、がんのとき日額20,000円長期入院 (270日目) 100万円手術 けが、病気のとき 10,20,40万 特定の成人病、がんのとき20,40,80万通院 5日目以上入院後 日額3,000円今後の保険料変動41歳以後 24,514円46歳以後 50,212円入院は5日目給付されますが1日目より給付にしたいです。少しでも保険料を安くおさえたいため終身の203万を残して他社への変更を検討しています。死亡保障金額は3000万程度は必要と考えています。全労災の総合医療共済や損保ジャパンの健康のお守り、アフラックにがん保険など検討していますが知識がないためどうしたら良いかわかりません。現在の健康状態がいいうちに終身に変更したいと思っています。以上の点を踏まえまして、良いアドバイスをお願いします。
>終身の203万を残して払い済みにしないと、終身保険のみの継続は無理だともいます。最低の保険料ラインに達しないでしょう。他社と住友生命の大きな違いは長期入院に対応しているかどうかです。それが不要であれば他社でいいと思います。住友生命でも日帰り入院対応の保険への変更はできますよ。それと他社にない特色が、日帰り入院の時は4日分?が一括で支払われます。短期入院にも手堅く保障しています。保険を総合的に見直すのであれば、もうひとつ他社にない特色があります。要介護状態になった時にも保障が出るといものです。一度見積もりを取られたらと思います。ご検討中の、損保ジャパンの健康のお守りはいい保険です。死亡保障は、損保ジャパン等収入保障タイプの物もありますので合わせてご検討されてはいかがでしょうか?
44才夫の生命保険見直しについてアドバイスお願いいたします。現在44歳会社員、厚生年金、年収500万で、家のローンが夫名義で1000万あります。子供は7才と4才。私は、37才、がんにて闘病中、共済組合、年収400万。①アリコ 収入保障保険 特定疾病診断保険料払込免除特約付 保険期間65歳 払い込み期間65歳 保険金18万円 保険料¥9720 傷害特約 500万円 ¥285 ②ソニー生命 生前給付保険終身型 98 保険期間・払込期間 終身 保険金300万 保険料¥8640 特定疾病診断保険料払込免除特約付 ③損保ジャパンひまわり 健康のお守り 60日型 終身払 日額¥10,000 保険料¥7036 特定疾病診断保険料払込免除特約付 7大生活習慣病追加給付特約 先進医療特約 ①は、60歳だと、下の子が大学在学中になるので、少し長めにしました。保険料が少し高めのような気がしています。アリコのスーパー割引定期も考えましたが、免除特約がないので…。②は、大きな病気になったときに一時金があったほうがいいのではないかと私自身の体験から、提案してもらいました。子供が大きくなり、必要なくなった時には、払い込み済や解約できるのでFPはおすすめです。ただ、保険料が高いので夫は、定期のものや貯蓄でもいいのではないか?と言っています。③は、少々高いですが、これでいいのではないかと思っています。70~75才で減額してもいいのかなと思っていますが・・・。定期で安くできればそれでもいいです。 過不足ありませんでしょうか? それと、私の給付金が¥300万あります。夫は、これからの病状によっては、お金がかかることも予想されるので手元においておいたほうがいいと言っています。 私としては、子供の学資金としたいと思っています。FPは、ソニー生命の5年ごと利差配当付き終身介護保険の一時払いを提案してもらいました。(上の子用) 私としては、アフラックの学資保険2人とも180万円かJAの積立終身共済がいいような気がしています。 また、下の子の学資準備としてあいおいの低解約返戻金特則付積立終身の200万で提案してもらっています。アクサのフェアウインドで見積もりをお願いしたのですが、主人の年齢が44才と高いので、あいおいの終身よりの増えないとのことで、見積もりはみていません。長文ですみません。どうぞよろしくおねがいいたします。
まず質問が多岐にわたるので大きく分けて2つに分けてお答えします。1.ご主人の保障について保険を検討されるに当たって、必要な保障は以下のように分類されると思います1)自分のための死亡保障(葬儀代など)2)残された家族のための死亡保障3)自分のための医療保障1)についてはソニーの生前終身保険。これはがん等の3大疾病時の生前給付金も兼ねている保障内容です。2)アリコの収入保障保険、保障期間も保険金額もお子さん2人とすれば喫煙者であれば妥当な所だと思います。3)ひまわり生命の健康のお守りも商品的には良い商品だと思います。保障の持ち方としてはなんら問題のない持ち方だと思います。月の保険料が負担に感じるのであれば医療保険の日額を8000円とか減額するしか方法は無いと思います。根本的な見直しをすると今のご年齢から考えても安くはならないと思います。保障落としてなら簡単に安くは出来ますが。2.質問主さんのがんによる給付金についてがんは早期発見、早期治療です。300万円の給付金をお子さんの教育費にというお子さん思いなことは、子を2人持つ私も理解できますが、この金額を教育費のためという保険で固定してしまうのはよくないと、はっきり申しておきます。既に300万円あるのですから緊急資金として使いやすい貯蓄にしておいてください。保険にしたら契約者が死んで初めてメリットが出てくるものです。学資保険や低解約終身などにしたら、もし質問主さんが体調悪化して治療費が緊急に必要になったっときに借金しなければいけなくなります。これって本末転倒だと思います。貯蓄だと緊急資金が必要な時にはそちらを優先して使えますし、使わなければお子さんの進学資金に使えます。もう一度言います。冷静に考えてください。既に手元に300万円あるんですよ。一時払いができる=稼ぎ主に万が一あっても教育費確保できるということでわざわざ満期まで他のことに使おうとすると損する保険なんかにしなくても良いと思います。万が一の時に学費を確保するという保険の機能が生きてきません。学資保険などにするのは月々の積み立てで教育資金を貯めるようなときに途中で稼ぎ主が亡くなって貯蓄が出来なくなって進学資金を貯められないリスクをカバーするものです。既に進学資金があるなら貯蓄で対応してください。くどくなりましたが、300万円を保険に活用するのは絶対やめたほうがいいです。ご主人の意見が一番適切だと思います。ただ質問主さんのお子さんへの思いも分かりますのでどちらにも対応できる貯蓄で対応されてください。このような質問主さんの病状で300万円を自分の成績目的の保険の提案する担当者は私は信じられません。ご参考になれば幸いです。
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更新日:2010/09/07
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